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朝しょー

2010年01月20日 00:29

飛び飛びではありますが、一応最後まで読めたのですこし感想

ネタバレなので追記にて


前巻の予告から、てっきり委員会対抗尾浜勘右衛門争奪戦かと思いきや。

有耶無耶のうちに学級委員長委員会に・・・・・・!
元々委員長だろって、あっさり返事してるし

まず学級委員長が委員会として組み込まれたのがこないだの予算会議っぽいので、
新キャラの尾浜には委員会に所属しているという意識がなかったということなのだろうか?
委員会化の首謀は鉢屋なのだろうし、今回も鉢屋がオチ持ってったし結局奴の一人勝ちかww

人数のバランスで考えれば予想できたことなのかもしれませんが、学年のバランスは悪いよなあw
私はてっきり保健委員会アタリだと(ほら16年前の初登場がなんか不運だし・・・46巻もなんかプチ不運だし・・・

今回最後の1ページに詰め込みすぎな感じなので、新刊は大幅加筆とかありそうな。
46巻もそうだったようですし。



話展開的には若干無理のある感じでしたが、
6年の相部屋設定も出たり、
雑渡さんと照星さんが会話してたり、
久々に玉九出てたり、
腐的には美味しかったです。

潮江と仙蔵の部屋が出たときはなんという俺得かと
他の6年生2組の部屋より下級生に怖がられてる辺りが燃えるなーw分かる気がするけど
あと、潮江の部屋が意外と綺麗ってのがまたギャップ好きにはたまりません。じゅる



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